藤川京子 『非ジョーシキな女』

グラビアアイドル出身で、今は競馬ジャーナリストとして“競馬界の峰不二子”の異名を取る藤川京子(33)が自叙伝的競馬本『非ジョーシキな女』 (メタモル出版)を26日に出版。グラドル時代の赤裸々な撮影現場について、暴露しています。



 2002年にデビューした藤川京子は、164センチ、84(Dカップ)・60・84のボディーを生かした過激な写真集が評判に。“着エロの女王”の異名を取った。とくに、“大切なアソコ”をギリギリで見せない「かくし芸」のパイオニアとして多くの引き出しを披露してきた。初めての現場の描写が生々しい。

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 〈私は今までに見たこともないような小さい水着を身につけ、お尻はTバックで丸出し、バストはトップをかろうじて隠せる生地も薄い〉

爆露―藤川京子写真集

 〈横向きに寝そべり、顔と胸を床につけるようにして、お尻を天井に持ち上げるように指示されたのですが、下はTバック水着でギリギリ。しかもお尻の正面にはカメラマンの“助手侍”が銀色の板(レフ板)で光を反射させ、私に光を当てている…〉


 〈“助手侍”の視線ビームが私のお尻に直撃しているんです。私はその時、本当にお嫁に行けないなと思いました〉

それから5年後。現場での要求はエスカレートして、〈ついには割り箸三本だけで胸二つ、下半身を隠せというのです。私は、三本の割り箸を手渡されました〉。

藤川京子 激生




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