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私自慢のロケット乳見てください…
 
大阪の男たちが約400年間守ってきた“あるもの”の謎に東京から来た会計検査院のスペシャリスト3人が挑むサスペンス映画「プリンセス トヨトミ」(鈴木雅之監督)の出足が好調です。



 先月28日の公開初日に大阪の梅田となんばの劇場では 「パイレーツ・オブ・カリビアン-生命の泉-」を上回る入場者数となったようです。



 「ロケット・スタートの動員の勢いもさることながら、もう“ロケット乳”にくぎ付けになった」と話すのは某芸能デスク。



 物語は、主演の堤真一(46)扮する会計検査院のリーダーを中心に綾瀬はるか(26)と岡田将生(21)が凸凹コンビの部下となって、税の無駄遣いにメスを入れるというシナリオ。



 「ある理由で機能停止に陥った大阪の街を綾瀬が走りまくる。女銀行強盗が走り続けるドイツ映画『ラン・ローラ・ラン』のように、綾瀬はるかが走る場面が5回出てくる。そのたびにスリムな体形にフィットしたスーツのブラウスごしに、おっぱいがユサユサと揺れる」(芸能デスク)



 綾瀬はるかといえば、SF時代劇ドラマ「JIN-仁-」では、着物姿で清楚で芯の通った武家の娘をしっとり演じているが、「推定Fカップの隠れ巨乳」は有名。



 2009年には、映画「おっぱいバレー」に主演し、バレーボール部の顧問になった新米教師を演じて話題になったこともあります。



  「プリンセス トヨトミ」では、おっぱいが直接物語のカギを握るわけではないが、独特の躍動感やスピード感を醸し出しています。



 加えて、“敵対”する大阪の顔役を演じる中井貴一(49)の不気味な落ち着き、ボーイッシュな美少女、沢木ルカ(13)の熱演など俳優陣の奮闘が楽しい映画です。



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